満たし、慈しみ、心と体をゆるめる薬膳クッキー

犬を愛でるおやつ「愛でる」

$18.00 USD

※生きる愛でるシリーズのCANDY商品を含むご注文は、
2月26日以降の発送となります。

📝 こんなお悩みありませんか?

・通院やケアのあとで体力が落ちている
・食欲が安定しない
・シニア期の栄養不足が気になる
・冷えやすく巡りが滞りがち
・がんばった日の回復ケアをしたい
・安心して過ごせる時間をつくりたい

“整える”ではなく、
“満たしてゆるめる”という選択。

がんばりすぎた体や、
消耗が続いたコンディションに。

回復と安心を届けるための
もうひとつのケアアプローチです。

☝️ 体の内側では、
こんなことが起きています

潤いや血の巡りが不足すると、
皮膚や被毛のコンディションに影響が出やすくなります。

乾燥、くすみ、元気のなさ。

それらは外側のケアだけでなく、
体の内側の栄養バランスや巡りの状態が関係していることも。

潤す・満たす・巡らせる。

内側の栄養状態が整うことで、
外側の美しさも支えられていきます。

💎 整えるという選択

満たすことは、
甘やかすことではなく、
体を慈しむこと。

潤いと栄養を内側から補い、
やさしく整えていく。

美しさは、内側から育まれます。

🗒️ 素材と設計

愛でるの中心にあるのは、
滋養と回復を支える和素材。

体を内側から満たし、
穏やかにエネルギーを補う設計です。

小豆(あずき)

満たす・養う・回復する。

東洋思想では「血を養う」素材として知られ、
体力回復や元気の補給を支える存在。

・術後や体調回復期の滋養
・日常のエネルギー補給
・元気が続かないときのサポート

やさしい甘みとともに、
内側から満ちる感覚を届けます。

温める素材設計

満たす・養う・回復する。

東洋思想では
「血を養う」素材として知られ、
体力やエネルギーの補給を支える存在です。

体を内側から滋養し、
・疲れが抜けにくい
・元気にムラがある
・回復がゆっくり
・食欲が安定しない

そんなコンディションのサポート素材として
日常的に取り入れられています。

やさしい甘みとともに、
内側から満ちていく感覚を届けます。

嗜好性と安心感

食べることは、
感情ともつながっています。

安心感、満足感、
「大切にされている」という体験。

嗜好性と滋養の両立を大切にしました。

🥣 食べ方 / 与え方

そのままおやつとして。
または、
食後のデザートのように。

体調や年齢に合わせて、
無理のない量からお試しください。

🛍️ 選べる使い方

暮らしに合わせて選べる2タイプ。

🥣 リフィル(30g)
日常に取り入れやすいベーシック容量。

・毎日のごほうび
・体調ケアの習慣化
・初回導入にもおすすめ

🍬 CANDY(30包)
分け合える、持ち歩ける。

・お出かけのおともに
・トレーニング後に
・シェアやギフトにも

🌿 続けていくために

満たすことは、一度で終わらない。

愛でるは、
続けることで実感が深まる設計です。

習慣として取り入れる方には、
お得に続けられる定期便もご用意しています。

整えるか、満たすか。

・巡り・軽やかさ重視 → 生きる
・滋養・回復重視 → 愛でる

どちらかではなく、
状態に合わせて選ぶ設計です。

✨ 生きる・愛でるシリーズ

生きると、愛でるは、めぐっている。

整うことで、満ち。
満ちることで、また整う。

体・感覚・心・関係性がつながる、
循環型のおやつ設計。

📝セット内容・仕様

✅おやつ:焼菓子(クッキー)
✅内容量:
リフィル30g(30粒)
CANDYリフィル:90粒(3粒×30包み)
✅賞味期限: 製造日より90日
✅保存方法: 直射日光・高温多湿を避けて保存してください。※開封後はお早めにお召し上がりください。
✅パッケージ:

🗒️ 原材料・栄養成分

オートミール(えん麦(アメリカ産))、乾燥小豆、デーツシロップ、ビーツパウダー、ハイオレイックひまわり油


🎁ギフトラッピング

ラッピングは、iicoオリジナルのメッセージカードやラッピングをご用意しています。

※追加でギフト仕様にしたい場合は「ギフトラッピング」オプションをカートに追加してください。

🛍️ご希望の場合は、ギフトラッピングをカートに追加してください。

🚚 お届けについて

「生きる」「愛でる」シリーズは、
仕様によりお届け時期が異なります。

・リフィルタイプ:
 ご注文確定後、5営業日以内に発送いたします。

・CANDYタイプ:
 包み紙の準備が整い次第、
 26日以降、順次発送となります。

※異なるタイプを同時にご注文いただいた場合は、
 発送時期が遅い商品に合わせてお届けいたします。

まず試すなら →スターターセット
必要なときに →単品
習慣として →定期便

体験 → 導入 → 習慣
段階設計でご用意しています。

「生きる」と「愛でる」は、
どちらかを選ぶものではなく、
体調や季節に合わせて行き来する設計。

思想や素材背景については、
特集ページ・noteでも詳しくご紹介しています。

特集ページ|犬と生きる。犬を愛でる。
note|犬と生きる。犬を愛でる。

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